
ピル処方を行う婦人科クリニックでは、患者の継続受診率や新患数の変動が、経営に影響を与えることがあります。こうした課題への対応策の一つとして注目されているのが、オンライン診療を活用した継続的な処方体制の構築です。
オンライン診療・集患オペレーションシステム「march」を展開する株式会社Wrustyは、来院型の処方からオンラインでの定期処方へ移行するためには、患者が自ら申し込み、継続できる導線設計が重要だとしています。
7月16日(木)開催の無料ウェビナー
「婦人科×ピル×オンライン診療で18ヶ月で158万円の定期売上をつくる―既存患者が自分で申し込む導線を、院長ゼロ工数で作った手順―」
では、既存患者をオンライン自費診療につなげた婦人科クリニックの事例をもとに、広告や新患獲得に依存せず、継続的な処方につなげるための導線設計や運用手順が紹介されます。
- 婦人科クリニックを運営しており、毎月の来院依存から抜け出したい院長
- ピル処方をオンライン診療で展開することを検討しているが、運用イメージが持てない方
- 新患獲得コストをかけずに、既存患者から継続収益を作りたい院長・事務長
- 院長ゼロ工数で自費診療を仕組みとして回したい医療機関経営者
自費診療の導入というと、新患獲得や大きな広告投資をイメージしがちですが、今回のウェビナーでは「既存患者との関係性を活かして継続収益を作る」という実践的なアプローチが紹介されます。
婦人科クリニックの経営に携わる医療従事者の皆様はどうぞ詳細をご確認ください。
■セミナー名
「婦人科×ピル×オンライン診療で18ヶ月で158万円の定期売上をつくる」
(外部サイトへ移動します)
■配信日時
2026年7月16日(木)19:00〜20:00(予定)
■形式
無料オンライン開催
■主催
株式会社Wrusty
▼詳細・お申し込みはこちら
「婦人科×ピル×オンライン診療で18ヶ月で158万円の定期売上をつくる」
(外部サイトへ移動します)
会社概要
会社名 :株式会社Wrusty
所在地 :東京都渋谷区代官山町18-6
代表者 :代表取締役 上田 遼
事業内容:自社開発アプリ/サービスの提供、およびITコンサルティング、エンジニアリングインキュベーション支援、DX支援など

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